1.料理が楽しくなる方法

食事の準備や後片付けが面倒なときってありますよね。

 

出来上がったお惣菜や、外食、コンビニのお弁当で食事を済ませることもできますが、「インナービューティーダイエット」の食事では、より気を使った食事が求められます。(笑)

 

例)

・添加物(保存料、着色料など)をとらない

・劣化していないものを食べる(油や野菜のこと)

・なるべく生に近い野菜を食べること

 

このように、肌を綺麗にして、痩せるためには「きちんとした食事」が不可欠ですが、今回は「インナービューティーダイエット」の食事を継続するために、料理が楽しくなる方法をご紹介したいと思います♪

 

料理が楽しくなる方法

(1)ワンプレートのお皿を使う

まず、木下あおいさんの「美人はコレを食べている」を見て、絶対に真似してみたいと思ったのがこちらです。お皿洗いって、正直面倒ですよね。ワンプレートのお皿でしたら、洗うのも簡単です♪木下あおいさんいわく、少し大き目のお皿がいいみたいですよ。

 

(2)小物にこたわる

2つ目はこちらの「小物にこだわる」です。こちらも木下あおいさん流です。

小物とは、エプロンやまな板、包丁、ランチョンマットなどのことです。

例えば、いくら貰い物でも、切れ味の悪い包丁を使っていたら、料理が楽しくなくなってし

まいますよね。

料理が楽しくなるように、お気に入りの小物(料理グッツ)を見つけることも大事と言って

います。

お箸や、箸置きもとっても大事ですよね。(^^)

 

お皿も軽いものや、とってもかわいい自分だけのものを使えば料理するのも楽しくなりそう!

 

玉ねぎやピーマン、トマト、パプリカ、モロヘイヤなどは「インナービューティーダイエット」にとって欠かせないものですから、まずはこれらを調理するためのグッズを探してみるとよいかもしれませんね。(^^)

 

注意

(1)生に近いものを食べること

皮むきが面倒だからといって、カット野菜などを買わないようにしましょう。(笑)

ビタミンは種類によって水や熱に弱いという特徴がありますね。

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